からぽん!|カラコンクーポン・キャンペーン情報まとめサイト

ぴあ、ジーニー、ティアモ(teamo)、グラム、ホテラバ、ローズベリー(roseberry )、ドンキ、ロデオ 、カラパラ007、フリュー、みんカラ、moon、ジル(Jill)、チェルシー、ボニータ、mew、美ラボ、セシル、吉田怜香などのカラコンのクーポンやキャンペーン情報をまとめています。

モアコンタクトは危険!?その安全性を徹底検証!

time 2018/06/20

モアコンタクトは危険!?その安全性を徹底検証!
ひとみ
ひとみ

モアコンタクトって店舗では販売していないみたい。
通販では人気みたいだけど、安全なのかな?

カラコン先生
カラコン先生

そこでモアコンタクトは安全なのかを調べてみましたよ!

こんなカラコンサイトは危険!

ネットでカラコンを探してみると、様々なサイトが出てきます。実はたくさんあるサイトのうち、違法なサイトもいくつかあるので、注意が必要です。

海外製カラコンの健康被害

最近では韓国などの海外製のカラコンが流行っていますよね。種類が豊富ですし、発色もキレイで魅力的なものが多いです。

しかし、海外製のコンタクトレンズの場合、海外で製造・販売をしているために日本での営業許可を取っていない場合が多いです。そのような違法サイトの多くは、日本語で書かれている国内サイトのような見た目ですが、注文してみると外国から送られてきます。

このような外国製のカラコンの場合、目が乾きやすくなっていたり、色素が溶けやすいなどの健康被害も報告されています。

カラコンの健康被害、失明のおそれも「ネット個人輸入でなく眼科に行って処方して」

知らず知らずのうちに未許可のカラコンを着用して、目を傷つけてしまっている場合が多いんですね。

国内販売には許可が必要

カラコンは薬事法の「高度管理医療機器」に該当しています。

そのため、国内でカラコンの

  1. 製造・輸入を行う場合は厚生労働大臣の許可
  2. 自治体からの販売業許可
  3. 販売管理者の設置

が義務付けられています。

おしゃれ用カラーコンタクトレンズについて |厚生労働省

つまり、これらの許可が記載されていないサイトに関しては、危険なカラコン販売サイトということになります。

モアコンタクトは安全性・信頼性が証明されているサイト

では実際にモアコンタクトは、国や自治体から認められているのかどうかを調べてみました。

厚生労働省の許可

厚生労働省からの製造・輸入が許可されている業者には医療機器承認番号が付与されます。

モアコンタクトは以下の医療機器承認番号が付与されています。

コンタクトレンズ販売許可
高度管理医療機器販売許可
許可番号 第15N00167号

販売の許可

カラコンの販売には、各自治体から販売の許可が必要です。

モアコンタクトは所在地である大阪市からのカラコンの販売許可が降りています。

販売管理者の設置

モアコンタクトの特定商取引法のページを見てみると、販売管理者として、田中慎也という方が設置されています。

業務責任者
田中 慎也

まとめ

カラコン先生
カラコン先生

モアコンタクトはカラコンの製造・販売に必要な条件をすべてクリアしているサイトということが分かりましたね!

ひとみ
ひとみ

これなら信頼してお買い物ができるわ~

カラコン先生
カラコン先生

また、返品・交換は可能なので、もし初期不良や不具合が起きたときも安心ですね♪

【最大50%オフ】モアコンタクトのクーポンコード2018はこちら